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2009年11月25日

マイケルのものまねをするマイコーりょうがポニョを唄う

マイケルのものまねで有名なマイコーりょうがマイケルの格好でポーニョポーニョポニョの歌で有名なポニョを唄う。
Youtubeなどでマイケルのものまね映像が確認できたが、マイケルに対する著作権などによりすぐに削除されている。
この「マイコーりょう」を簡単に説明するとマイケル・ジャクソンのものまね芸人で、英語名を「インパーソネーター」と名乗っておりアメリカでの営業も行っている。
マイコーりょう本人はマイケル・ジャクソンを尊敬しており、ダンスなどの修練も積んでいるようで、ダンスがかなり上手い。
マイケル・ジャクソン本人に負けないムーンウォークを披露したマイコーりょうは、鳩山由紀夫首相のソックリ芸人、鳩山来留夫と「非常に仲良くしています。彼は旬の総理、僕は常に話題のマイケルで頑張ります」と日米セレブの友愛をアピールしていた。
芸風はマイケル・ジャクソンのモノマネをしながら、日本のヒットソングから独自の振り付けで踊りながら唄うといった形式になっている。
このものまねのネタはお笑い番組「エンタの神様」などで放送されており、毎回違った歌を披露し人気を呼んでいる。
ポニョ以外にもレパートリーが色々あり、氷川きよしのズンドコ節や、氣志團のOne Night Carnivalの「俺のとこ来ないか」を「ネバーランドこないか」と言い変えたりした、替え歌のネタが主体になっている。
また、替え歌自体は単純なものであるが、「フォーー」の掛け声とセンスのある踊りで人気急上昇中である。
posted by マイケル at 19:20| マイケル ポニョ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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